フラワーエッセンスの中でも、大変高品質なことで世界的に知られている
オーストラリアン・ワイルドフラワーエッセンスのストック・ボトルは、 オーストラリアでは、
リビングエッセンスの名称で、代替補助療法として、心理療法士や、自然療法医
マッサージ師、鍼灸院、病院等でも使用されている製品です。
プロデューサーであるバルナオ博士は、1977年から、オーストラリアのパースで
フラワーエッセンスの研究、製造、及び、使用法を学ぶ為のアカデミックな教育機関を設立し
現在も現役で、フラワーエッセンスの製造、及び、セラピストの指導にあたっています。
研究開発当初は、いち早く、お花そのものが持つ生命力に着目、研究し、花弁を切り落とさずに、
お花の生命力を生かしながら、高品質なフラワーエッセンスを抽出する手法を開発し、
フラワーエッセンスの効果を高めることに成功しました。
また、バルナオ博士は、フラワーエッセンス療法を、インドのヨガ科学、中医学(鍼灸経絡)
西洋医学(心理学)と統合した使用方法を研究し、様々な使用法を確立しました。
フラワーエッセンスは、内服で使用されることが一般的ですが、先のことにより、
リビングエッセンス(日本国販売名称:オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンス)は、
内服はもとより、外用(体につける使用法。ツボや、経絡、マッサージ、スプレー式、入浴法等)にも
使用でき、より幅広いニーズにお応えできる製品となっています。
適用範囲も幅広く、内面の深層のレベル〜肉体レベルに顕現化した問題、
(スピリット、マインド、メンタル、肉体レベルの幅にある事柄)、
例えば、トラウマの問題や、ココロの問題、精神的な問題、
ココロの問題が肉体に顕現化した状態はもとより
自己実現などの活動や目的のサポートとしてもご使用頂くことができます。
ネガティブな事柄をポジティブに。ポジティブをよりポジティブに変容するためにもご利用ください。
お花から採取されるピュアなエッセンスは、薬や医薬品ではありませんので、副作用や習慣性も全くなく、
大変ナチュラルな製品ですので、赤ちゃんから、お年寄りの方、ご家族みなさんでご使用頂くことができます。
(犬や猫などのペットにも使用できます。詳しくは、こちらをご覧ください。)
日本で販売されているオーストラリアン・ワイルドフラワーエッセンスのストックボトルは、
食品の認可を受けて販売されています。