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フラワーエッセンスリサーチ・情報記事

 

フラワーエッセンス内服用エッセンスの簡単な作り方 

 

あらかじめ用意するもの

●(その症状を癒すのに必要な花々の)フラワーエッセンスのストック(ワーキング)ボトル
●ドロッパ付き空ボトル(15mL)。新しいボトルを使用すること。
●保存剤として以下のいずれか。
 ○ブランデー(ミネラルウォーターまたは蒸留水で倍に希釈しても良い)
 ○ウォッカ
 ○食酢
 ○植物性グリセリン



作り方

●空ボトルに保存剤を少々入れる。
●選んだ花々のエッセンスを、ワーキングボトルからそれぞれ6滴、空ボトルの中に滴下する。
  (例えば、4種類のワーキングボトルを選んだ場合、それぞれ6滴、合計24滴を滴下する)
●保存剤を空ボトルの肩のマークの位置まで注ぐ。
●ドロッパをしっかり閉める。
●ボトルを手に握り、ボトルの底をもう一方の手の平にドシンドシンと強く叩きつけながら、30秒間サカッションする。

注意: 15mL以外の大きさのボトルを使用する場合には、エッセンスを滴下する滴数は、
その大きさのボトルに比例して調整すること。例えば、25mLボトルの場合には10滴となる。


用法

●第1方法: 舌下に1滴滴下。1日6回、2時間毎。
●第2方法: コップ半分の水に6滴落として飲む。朝と夕方の2回。
●上記のどちらの方法でも良い。
●内服液15mLボトルは約4〜6週間もつ。
●内服液を全て飲み終わった時点で、問題が深いレベルから癒されたかどうかを内観すること。
●癒されていない場合は、同じ処方で、更に4〜6週間内服すること。

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