こんにちはッ♪
フラワーエッセンス スペシャリストのさだまさです。
高尾の近くには、渓流つりが楽しめる清流スポットが幾つかあるのですが
昨日は、川原でBBQもできる
北浅川 恩方マスつり場に行ってきました。
日焼け対策をしたつもりが・・・
午前中少し日が射していたせいもあり、今日は腕が真っ赤っかでございます。
ひどくなる前に、腕に
マクロザミアを塗り塗りしております。
肝心の釣果はというと
合計10匹釣らせて頂き、その場で、塩焼きとガーリックバター焼き
残りを燻製にして美味しくいただきました。(合掌)
っということで
本日は、お魚たちに普段のありがとうの気持ちを込めて。
フラワーエッセンスの熱帯魚 金魚 ケア編
について、お寄せ頂いた体験談をシェアさせて頂きますね♪
体験談をお寄せ頂いたのは、にゃんこ編でもご紹介させて頂いたMさんです。
<お客様の体験談(メールより一部抜粋)>
エッセンスを、病気で弱って沈んでしまっている海水魚に使ってみました。
今、すっかり回復して元気に泳いでいます。
現在は、怪我をした熱帯魚に使用中。
傷も治って、明日は仲間のいる水槽に戻します。
エッセンスは万能の、強い味方です。
猫・魚・人間、全て、同じトリートメントボトルを使用しています。
ピンク・フェアリー・オーキッド
ハイブリッド・ピンク・フェアリー・オーキッド
ピンク・ファウンテン・トリガープラント
カウキックス
マクロザミア
メンジーズ・バンクシア
ダンピエラ
以上の7種類を20mlボトルに40滴ずつ。
りんご酢少々。(塩のぴりぴり感を緩和出来ます。)
ミネラルウォーター
このトリートメントボトルを
魚は、海水又は淡水4リットルに対して1滴。(2滴の時も・・)
使用した魚の病気は
海水魚・・・・・白点病
腹部膨張
淡水魚・・・・・「ひれ」と周囲の外傷・内出血
* 最初、白点病の「カクレクマノミ」に使用。
病気の特定が出来ず、治療開始が遅すぎて、
やっと「薬を使わない白点病治療」に取り掛かったものの、
翌朝には、底に沈んで傾いていました。
白い帯の部分は内出血で赤くなり、白点はほぼ全身にひろがっていました。
ヒレの片方は殆ど動かせないようで、だから体が傾いてしまっていたのです。
回復するとはとても思えない状態だったので、最後の手段、
フラワーエッセンスを使用。
ブランデーの悪影響が問題だったので、その時点まで使用を控えていました。
クマノミは2.5センチ。治療用の水槽で、海水4リットル。
上記トリートメントボトル、4リットルにつき1滴使用。
5分後、クマノミは中層まで上って来て、ひらひらと泳ぎ始めました。
白点病は、寄生している白点虫が原因なので、毎日、新しい海水を入れた
水槽に引越して、体から離れた虫が分裂して再度寄生するのを防ぎます。
その間、持ち堪える事の出来る体力・精神力が必要となるのですが、
(下痢が続いていましたし、最初、餌も食べようとはしませんでした)
それを支えたのがフラワーエッセンスなのだと思っています。
毎日、新しい海水に引越すので、ブランデーによる水の汚れは、リセットできます。
アルコール分の、魚への影響が恐かったので、
一日3回、4リットルに付き1滴。これを2週間続けました。
1週間で、白点は消滅。
2週間後、8リットルに海水を増やし、引越しは終了。
ろ過装置をつけて、エッセンスを4リットルにつき1滴。一日2回。
こまめに水換えをして(実はどんな間隔だったか覚えていません(~_~)
この状態で2週間。
計4週間で治療を終了。
「薬を使わない白点病治療法」は、「おさかな天国」のHPに記載されています。
* 同じカクレクマノミの腹部膨張。
本水槽に合流後、白点再発も無く元気にしているので安心してしまって、
どんどん餌をやってしまい、気がつくと破裂しそうなお腹を抱え、
苦しそうにしているではありませんか。
「腹部膨張」について検索。。
う~~~ん、淡水浴をさせろ、なんて書いてある。
魚の病気治療では、海水魚では淡水浴、淡水魚では塩水浴。
もしくは劇薬使用で薬浴。
これが普通。・・・というか、他に方法がないらしいのです。
便秘にはひまし油を飲ませろ、なんていっている人もいました。
何だか乱暴な感じで、
結局、今回も私は「エッセンス浴」を採用。
プラスチックケースに、2リットルの水槽の水とクマノミを移動。
ヒーター(水温25度)+エアレーション(で酸素補給)
トリートメントボトルより1滴。
1時間おきに1滴。
3時間で終了。(深い意味は無く、様子を観察できる時間の余裕が3時間しか無かっ
たので)
合計で3滴。
これを3日続けました。
快復。
* 淡水魚の怪我
右ヒレ部分に、多分、激突された事が原因と思われる内出血。
右ヒレは開いたままで、動かせない状態。
隔離治療開始。
例のごとく、4リットルにつき1滴。
今回は魚が大きいので、20リットル水槽を使用。
なので、1回につき5滴。1日3回。
今回は新しい水に引っ越す訳では無いので、少し気を使いました。
ろ過装置は、治療終了と共にリセットするので、物理ろ過のみ。
頻繁な水換え。(これもはっきり覚えていません)
最初、下痢をしていて、餌は結局1週間食べませんでした。
でも1週間後には快復に向かい、ヒレを普通に使えるようになるまでには
まだまだ時間がかかりましたが、
一応、2週間の間、エッセンスを使用しました。
痛み・狭い水槽での隔離によるストレス・体力及び免疫低下
こんな状態には、エッセンスが最適。
アルコール分が、海水・淡水でどんな風に分解されるかさえ判れば、
もっと大胆に使えるかもしれませんし、(ろ過バクテリアに対する影響)・・
デリケートな魚にも、危険な薬浴をさせなくて済むようになるかもしれない。
・・・ちなみに、カクレクマノミは、とても頑健な魚だそうです・・・
本水槽では使わない。
必ず、いつでもリセット可能な別の水槽・容器で使用することが、
「ブランデーの水の中での影響」が判明するまでは、必要な事だと思います。
また、一日3回使用。
これは、猫(人間も)で判った最低回数です。
一時、魚の世話が大変すぎて、2ヶ月間、1日2回になってしまった事があって、
軒並み悪化させてしまった事がある為、魚も同じかな・・・と。。。
以上、「魚にもフラワーエッセンスを」 でした。
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Mさん。詳しいレポート、本当にありがとうございます。
これで、縁日の金魚すくいも
安心して、はりきってできます。ヾ(≧∇≦*)ゝ
熱帯魚や金魚を飼っているみなさんも
よろしければ、ご参考になさってみてください。
フラワーエッセンスがお役に立てましたら幸いです。
HugHug!
Love&Light☆彡
フラワーエッセンス スペシャリスト
定政千恵
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